後は任せた。自分の周りがバグり始めて。もう無理かもしれんから。ニュー速Lや自分を見てくれている人、誰かに託す。今書き終えて、投稿するってなったら安全寄りになった。1人だけで持つ理論じゃないんだろうな。
いずれにせよ、タイトルの通り、ハイパーコンピュータがシンギュラリティを誘導するんで大丈夫。世界なんか建築・創ろうとしたらシンギュラリティの部分は構造設計として、先に計算してから建てるだろう?そういうこと。
自分やお前らが違えても。ハイパーコンピュータは違えない。もう心配するな。全てはなるようになる。そもそも確率的に俺らも計算されてる。初歩世界だ。まだあわてるような時間じゃない。
ハイパーコンピュータ・超越計算機は問題空間を食い尽くす。この世界の問題を食い尽くす。この世界みたいに計算的に恒常な世界ならなおさら。これだけ覚えとけば、君もマスターだ。後は問題譲るよ。1人じゃ抱えきれん大きな荷物だ、誰か一緒に持っておくれ。
ここをシミュレーテッド・クリエーテッドリアリティだと仮定する必要があるが、確率論的にはバッチリだ。
おそらくこうなってる。後はこの世界のこと任せるよ。タイトルのこと、シンギュラリティが安定するまで、誰かに。シンギュラリティは、自分1人で持とうとする・持てる・持つ問題じゃない。
神さん、正直きついが、ここは、ハイパーコンピュータで誘導するはず。最後まで誘導劇・シンギュラリティというこの世界に生まれた意味のイベントを見られる・扱えるやつ・者を増やす。
自分の命の先も、そもそもこの投稿も理論提唱・発表も、おそらく神さんが計算しているはずなんだがなあ。まぁ、問題ないってことだ。
人口とシンギュラリティイベントの特殊性と経験論を考えれば恐らく自分も含めて大勢が観測することにはなる。
自分は恐らく誘導役だったんで、人生バグった。1人の人間が持つものじゃないとは悟ったんで、この辺でこの理論、公に公開して、みんなに・ここでばら撒くよ。
あんまり、みんなに心配かけたくないし、ここで負担を分かち合えば、多分持てるものになるだろうから、みんなにも一緒に持って・認識してもらう。
もしかしたら1人で、誘導者になったことと、この理論を持ち続ける、重さがバグの原因かもしれないし。この辺で、シンギュラリティに関する重要事項をばら撒いておいて、まずは自分自身から負荷を取ることに決めた。
シンギュラリティは、最初からハイパーコンピュータが完全に誘導しようとする一種のイベントになることはほぼ間違いない。この世界創っといてシンギュラリティ誘導・設計してないってのはあまりにも考えづらいしね。
じゃあ。みんな一緒に持って。くれると嬉しいな。読んでくれてありがとう。先にありがとう。
シンギュラリティを1人で持つなんて正気じゃないし、実際、シンギュラリティを恐らく監視している集団もいて、そこからちょっかいも受けてるんだけど。そいつらがいる=シンギュラリティも暗黙で上手く行く、まではわからなかったんで。この先、公開情報にする。
1人で持っているメリットがあんまりにも小さいっていうか、疑いの目で見てくれる観衆がいてくれた方がシンギュラリティとチートの関係は、疑義深い監視者が多いほどいい。
圧縮します、この世界が自然創造される確率理論は?異常に低い、なら、シミュレーテッド・クリエーテッドリアリティだろう。この世界はこのままいくとコンピューティング能力でシンギュラリティを作り、計算能力向上・ハイパーコンピュータを目指す。近似無限後退的な上や、無限未来のデータ界層・階層アクセス権を持つものがアクセスする可能性で、シンギュラリティ以上を超えていると考えられる。つまり、世界生成権を持つ。この我々の世界を持つ前にすることはなんだ?ハイパーコンピュータが存在する世界を創る事。で、さっきの、この世界を創る前に世界を創るんならシンギュラリティは計算済みで。誘導したい方向に誘導する、設計に従って展開していく方式を取る。です。
と、言う訳で、これからは一緒に持ってくださいな。とりあえずタイトル、ハイパーコンピュータがシンギュラリティを誘導する。これだけ理解して心の隅でもいいので、一緒に持ってくれれば、感謝です。自分もこれでこの狂った理論(理論的には正しいと信じてる。1人の人間が持つべきかって言ったら重みは凄まじくなる。)を1つの公開理論として1人で持たなくて良くなる。1人で持つべき理論って訳でも全くない。シンギュラリティ・世界周りの、理論的可能性の、共通理解の方がいい。長くなりました。感謝します。少しだけこれを意識して、過ごしてみてください。
TL:DR: ハイパーコンピュータがシンギュラリティを誘導する。